FC2ブログ
 

アンネのバラ友の会・新ブログ

看護学校のアンネのバラと20年の授業

20080621195033
20080621195031
20080621195029
アンネのバラ友@バラ日記です。6月19日金曜日はK市の看護学院の「生命現象論」の授業の最終回。カリキュラム改訂のために、この授業は今年度で終了。授業後に花束を頂く。ご縁があって約20年間、生化学、生物学、そして生命現象論の授業を担当した。学院にはアンネのバラを寄贈したり、星野富弘さんのカレンダーの割引購入の仲介をしたり、アンネのバラ友の会のイベントを紹介したり、教職員や生徒の皆さんとの交流もできました。20年前の一年生・18歳ははいま、どこで活躍しているだろうか。そして今年の一年生の10年後は?添付写真は学院から頂いた花束と学院に数年前に寄贈したアンネのバラと学院玄関に飾られたアンネのバラの切り花です。

スポンサーサイト



PageTop

6月12日アンネ・フランクの誕生日に・西城戸

20080614115829
20080614115827
20080614115825
20080614115823
20080614115820
アンネのバラ友@バラです。6月12日はアンネの誕生日(生誕79年)です。葉しょうめいさんの絵本「アンネのバラ」と高橋数樹編「アンネ・フランクのバラ(出版文化社)の出版記念講演会・コンサートから丸6年、アンネのバラ友の会の発足から丸8年になります。今年度もバラの折り紙教室や講演会やミニコンサート0などを企画しています。また来年=2009年はアンネ・フランクとオードリー・ヘプバーンの生誕80周年です。おそらく、オランダとスイスで記念イベントが企画されるはずです。なんとか、職場の仕事をやりくりして休暇を取って、アンネとオードリーを訪ねる個人ツアーを企画したいと考えています。添付写真はアンネのバラの二冊の本とさいたま市ベツレヘム教会、さいたま市与野公園そして、出版記念講演会・コンサート会議になったさいたま市のカソリック教会のバラです。それぞれのバラには人との出会いと物語があります。

PageTop

6月8日のアウフヘーベン・ライブとアンネのバラ友の会

20080609092827
20080609092825
20080609092823
20080609092821
20080609092818
アンネのバラ友@ライブ報告です。6月8日・日曜日夜の西川口でのN郎さんのライブ・アウフヘーベンは文字通り盛り上がりました。若者主体の聴衆とのコミュニケーション・一体感もさすがでした。N郎さん、かっこよかったです。バラ友の会の宣伝の為にもお気使い頂き、おかげさまで新たな出会いと交流がありました。ライブに同行したSさんとの有機レストラン・オニオンジャックでの午後のお茶と夜のライブ=「胃袋の散歩と心の散歩」も楽しかったです。Yさんのアンネのバラの折り紙教室もそのうちに日曜日午後に企画しまます。また、バラ友主催のN郎さんのミニコンサートも今年度末までに企画したいと思います。皆様、お知恵をお貸しください。添付写真は昨夜のライブ風景です。@6月12日はアンネ・フランクの誕生日です。アンネのバラ友の会発足から丸8年になります。来年=2009年6月はアンネ・フランクとオードリー・ヘプバーンの生誕80周年です。ドイツ占領下のオランダで思春期を過ごし二人の少女=アンネとオードリーの不思議な繋がりの詳細についでは、ユニセフ60周年記念番組(BS朝日放映・DVDとビデオに録画あり)に詳しく紹
介されています。出版物もあります。@2009年6月のオランダ・スイスなどのアンネとオードリーを偲ぶバラ友の会の個人ツアーを企画したいと考えています。

PageTop

平和のバラ”枯らさないで”東京新聞6月6日夕刊

アンネのバラ友@バラ日記です。

6月6日東京新聞夕刊の写真入りの大きな記事
のご紹介です。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2008060602000237.html

**バラ園存続のために、1株2000円でカンパを募っている。
 問い合わせ=045-961-6609 「のむぎ」=NPO・のむぎ
 地域教育文化センターが苗木=カズエを増やしてきた
(不登校の子が学ぶ高等部と保育所を運営)
  
新聞記事のタイトルは下記です。

平和のバラ”枯らさないで”
横浜・米軍機墜落3人死亡
(31年前の墜落事故です。母子3人死亡、9人が怪我)

託した遺族の願い
園芸場ピンチ「遺志継いで」訴え

PageTop

見沼田んぼでの子どもたちの田植え風景

20080601205105
20080601205103
20080601205100
アンネのバラ友@見沼田んぼです。埼玉県の県南の見沼田んぼには、未だに1260ヘクタール(芦ノ湖の約二倍)の広大な緑地空間がなんとか残されている。以前は市立郷土博物館の自然観察会のお手伝いに、この十数年は見沼田んぼの総寺院にある義父の墓参りや連れ合いの植物画教室の運転手として毎月土曜日二回の見沼田んぼ通いを続けている。今日の日曜日はお墓参りと連れ合いのお花の材料探しの運転手である。添付写真は見沼田んぼの東縁代用水の総寺院近くの田植え風景です。地元の農家の方の指導で子どもたちが田植えをしています。埼玉県のサポート事業のようです。

PageTop